カラー診断や体型診断を繰り返し受けたり、
「断捨離」と称して手持ちの洋服をあっさり捨てたり・・・

それが悪い、ということではありません。
でも、自分のワードローブ(手持ちの服)に満足していれば、
そのようなことは少なくなります。
ワードローブが、いつまでもお気に入りの服であることは、
とても幸せなことだと私は考えて、
・自分は何が好きなのか
・自分に何が必要なのか
を認識する
ベーシックコース http://shikisailife.jp/program/
を最初に受けていただきます。
すると、丁寧な服の選び方ができるようになります。
ベーシックコースを受けて下さった
尚子さん(準・絵本読み聞かせセラピスト®️︎)です。

「好み」を言語化(キャッチフレーズ作成)をすることで、
そもそも、好みのものからちょっと妥協して所有しているということへの
気づきのインパクト大きくて・・・(尚子さん)
これが尚子さんの「なりたい自分がかなった ナビゲーションマップ」
2020年、尚子さんのスタイルは、「大人のキューティ♡カジュアル」

外出先のついでに、「セール品だし、着なくなったら捨てちゃえばいいからこれでいいや」
と思って選んでいたのが、セール品でもその場で買わなくなりました。
洋服を選ぶとき、自分で作ったマップに重ねてイメージして、OKかそうではないかを考えるようになったと思います。
受講した方のコメントで、嬉しいのは、
「服を買わなくなりました」
ということ。
これは、買うのを我慢するということではなく、
「タンスの肥やし」予備軍ではなく、満足できるワードローブを
厳選するようになったということなのです。
尚子さん、今後の様子もお知らせ下さいね。
尚子さんは、前述のイベントでも
「大人のための絵本のセラピーのワークショップ」
を主催なさいますよ。
■1日だけのときめきサロン
http://sharesalon.jp/sharefes2/
皆さまにお会いできることを楽しみにしています。
